乳液のベタベタが苦手なアナタ!ぼくはバルクオムならいけました!

乳液の中身を手のひらに出してみた

乳液の中身を手のひらに出してみた
乳液ってベタベタするから苦手、、、
サラッとした使い心地のないかな??

わかります、あのベタつく感じイヤですよね〜
そんな乳液のベタベタが苦手なアナタ!僕はバルクオムならいけましたよ。
少し調べてみたのでご参考にどうぞ!

乳液はどうしてベタベタするのか?

ベタつきは乳液の潤い成分が原因です、潤いを保つということは保水力を持っているということ。

簡単に説明するとこんな公式です。

保水力 = 水を放しにくい = 肌に馴染むまで時間がかかる

保水力を持つ成分は肌に馴染むまで時間がかかることが多く、使い心地はベタベタした使い心地になりがちなんですね。

バルクオムはベタつかないって本当?

バルクオムは公式サイトでベタつかないと言ってます。
Twitterの口コミを見る限り、本当にベタベタしないようです。

どうしてなのか?
公式サイトによると、こんなことを書いてありました。

  • 保湿成分にグリセリルグルコシドを使っている
  • 皮脂に近い油分を配合する

保湿成分にグリセリルグルコシドを使っている

グリセリルグルコシドって言われてもわけわかりませんよね!
簡単に言うと、これはベタつく感じがない保湿成分です。

1996年に酒造会社の白鹿が発見した新成分で、甘味料として食品にも使われているそう。

皮脂に近い油分を配合する

乳液がベタつく理由は成分だけではありません、必ず含まれている油分も原因です。
バルクオムでは、この油分をできるだけ皮脂に近い配合にすることでサラサラした使用感と乳液としての機能を両立しているそうです。

ちなみにバルクオムでは、このグリセリルグルコシドを乳液だけじゃなくて化粧水や洗顔料にも使っているそうです。
希少性分なのにぜいたくですね!

バルクオムは使用する成分や量に制限を設けず開発されたみたいなので、そのおかげかもしれません。
価格は安いとは言えませんが品質にこだわりたい方にとってはむしろ安心でしょう。

口コミも評判のいい内容が多いです。
ただ、勘違いで購入するトラブルには十分注意してください。

あなたはしっかり納得した上で、スターターキットに申し込んでください。